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・2006年08月31日 (木)
ユーロ円がとうとう150円台にのっけて来ました。(^0^)日本の株価がちょっと元気ない時期だっただけに良い支援材料になってるのかな?近いうちに欧州の要人からユーロ高牽制コメント出そうだけどコモデティが爆下げしないと止まりそうにないなぁー。(^-^)
ドル/円:117.13 ユーロ/ドル:1.2831
・2006年08月30日 (水)
ユーロ円が150円台、ポンド円が222円台をつけたよ、凄い。(^-^)それに加え日銭がマイナスになるから怖くて売れない。ドル円やユーロドルかシャッキリしない為替相場もこの動きを助長してるような気がする。8月のFOMC議事録は「微妙な判断の結果。局面の終わりを示すものではない。住宅市場とエネルギー価格。」と表現が上手になった。(^0^)原油は70ドル割れ。
ドル/円:116.63 ユーロ/ドル:1.2821
・2006年08月29日 (火)
ロンドンはサマーバンクホリデーで夏休み。(^-^)気が付けばユーロ円が150円手前まで来てる。金利の影響がどっしり効いてるようで気長のヘッジがかましやすいなぁ〜と思ってたけど早くも効果が現れてきたよ。(^O^)ポンドをバスケットの中に放り込んでから裏ボスの影響力が低下したような気がする。
ドル/円:117.20 ユーロ/ドル:1.2784
・2006年08月25日 (金)
冥王星ショックも関係なく、相変わらずな為替相場。(-_-)
ドル/円:116.51 ユーロ/ドル:1.2762
・2006年08月24日 (木)
為替相場もコモデティも方向は決まってるのに暑さのせいでもっさり動いてるけど、金利差がじわじわ効いてる感じ。(^-^)マーケットの次の新しいテーマを会議してる最中なのか?米国の金利絡みは長期政権だったな。
ドル/円:116.40 ユーロ/ドル:1.2785
・2006年08月23日 (水)
せっかくユーロドルが1.2900台に乗せてきたのにドイツのZEW景況感調査-5.6(予想値:10.8)で水入り。(・_・)まだ、米国の金利を引き合いにして盛り上げようとしてるけど、あの国債はそんなに盛り上がってない。
ドル/円:116.50 ユーロ/ドル:1.2800
・2006年08月22日 (火)
先週のまとめ。(^-^)米国の7月生産者物価指数は総合+0.1%:コア-0.3%、住宅着工件数が179.5万件(予想:181.0件)建設許可件数(予想:184.0万件)でした。コア指数がマイナスになってたのはびっくりした。
今日発表された6月のユーロ圏貿易収支は20億ユーロの黒字と、これまたびっくりサプラズ、ユーロ円が最高値更新してきたのもうなずける。(^-^)
ドル/円:115.83 ユーロ/ドル:1.2890
・2006年08月12日 (土)
日本の第2四半期GDP・一次速報は前期比+0.2%:前期比年率+0.8%(前期比+0.5%:前期比年率+2.0%)あれれ・・・って感じです。(^0^)米国の7月小売売上高は前月比+1.4%、裏ボスがポンドに手を出してから動きは意地悪をしてるとしか思えない。来週の物価指数は、ちょっと警戒。(^-^)
ドル/円:116.28 ユーロ/ドル:1.2720
・2006年08月11日 (金)
日本の貿易収支は想定内、企業物価は前月比+0.7%:前年比+3.4%と言うことで消費税率を上げるような話は嘘でもしないほうがいいと思う。(・_・)米国の6月貿易収支は648億ドルの赤字、ドル安だったからかな?7月の財政収支は332億ドルの赤字。丸腰の原油は74ドル。12RのBOX?OKパンチどこかで出ないかな。(^-^)o
ドル/円:115.22 ユーロ/ドル:1.2790
・2006年08月10日 (木)
あちゃー(x_x)。日本の6月機械受注、予測値:前月比-0.8&前年比+6.4%で発表値が前月+8.5%&前年比+17.7%だったのに何あれ、仕掛ける気力も何もない?鴨ねぎ状態じゃん。風吹けば桶屋が儲かるは古い、原油が高くなると車屋が儲かる。米国7月:住宅着工件数は23.65万件(予想:22.5万件)徐々に落ち着けば無問題。明日は日米の貿易収支・米財政と後々に響きそうな指標が控えてるな。(^-^)
※個人的な事情とご要望にお応えしまして為替レート/チャートをプチ・リニューアルしますた。
ttp://www.club-fx.com/index_rate.html
ドル/円:115.35 ユーロ/ドル:1.2860
・2006年08月09日 (水)
FOMCは想定どおり利上げ見送りでした。(^-^)バーナンキタソが丸腰でコモデティと勝負、素直でよい子、出来れば上げたくない。就任当初疑問視される向きもあったけど大人の駆引きはしない姿勢が市場に浸透した?
ドル/円:115.28 ユーロ/ドル:1.2830
・2006年08月08日 (火)
利上げなし前提で動いても株価がおぼつかない。逆にコモデティは活況。(^0^)今日は割と人民元が思い切った動きだけど、ユーロの高値が意識され初めちゃうんじゃないかな?蚊帳の外のポンドは本当に元気。先週の欧州利上げでクロス円も元気、それにコモデティが元気良すぎるから気長のヘッジがかましやすい。(--*)
ドル/円:115.12 ユーロ/ドル:1.2839
・2006年08月05日 (土)
改善されているという前予想が多かったから余計に米国の7月雇用統計、失業率:4.8%にはインパクトありました。(・_・)雇用統計前に仕掛けが入ると発表後は逆に動く?それと前日に欧州と英国が0.25%利上げの鬱憤も手伝った感があるな。でも今回の雇用統計で8月金利動向を占うような発想は???他の指標より先行してるけど雇用統計だけで金利動向を決めるわけじゃない。それで結果的にドル円は火曜日引けと同じ水準。コモデティが落ち着かない。(T0T)
ドル/円:114.42 ユーロ/ドル:1.2872
・2006年08月02日 (水)
昨日とそれ程かわらないのに目立ってユーロ高と円高が進行してる。(・_・)こういう日は均衡市場が頑張っても元の木阿弥みたいになっちゃう日が多い。人民元は高値更新。
ドル/円:114.55 ユーロ/ドル:1.2820
・2006年08月01日 (火)
市場も今日で米国8月は見送り織り込んだ?ベージュブックが利用されたような感じがある。(・_・)日経は祝!15000円回復、結構頑張ってる。為替相場は後、2〜3日後は週末の雇用統計待ち状態になっちゃうんだろうけど。はやく経済指標重視のマーケットに戻って欲しいな。(^-^)人民元は高値更新。
ドル/円:114.66 ユーロ/ドル:1.2765
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